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どもども、19期の藤田進吾ことSHINGO☆ですー。
もうHNはこれで行こうかなと思ったり(笑
さて、今日(正確には昨日)は演劇部公演「a piece of meets」を観に行きました。
12時半からのもの、16時半からのもの、両方を鑑賞。
日本芸術史の第1回レポートはコレにしようと思うので
あまりネタの披露はしたくないとこですが(笑
脚本やクレジットには若干不自然な部分もあったものの、
キャストの熱演が光り、全体的にはよくまとまっていたと思います。
7歳の少年や美術会の重鎮、なんて役柄もあった中
それっぽく見せるため、衣装も上手く役をアシストしてたかなと。
16時半からの公演は、宇野先生の「わからない音楽の会」とバッティングするため
不本意ながらも「わからない〜」を途中退席しましたが(観客席から普通に出れると思ったのにっ)
まあ、それ相応の価値はあったかなと。
普段の講義同様、ここでも観客の中で一番最後まで残り、
感想をダラダラ書く悪癖が出たのは個人的な反省点。
もっと簡潔にまとめないとなあ……。
あ、退室の際に演劇部の方々が観客に対し花道を作ってくれてたのは良かったです。
ああいうおもてなしを受けると、また観に来ようという気になりますね。
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